国際シンポジウム「RI内用療法の現状と新たな展開」

昨今、国内の複数機関が内用療法の開発に向けて動き出しています。
このような中で、福島県立医科大学ふくしま国際医療科学センターが主催者として、5/23(土曜)に大阪において国際シンポジウムを行うこととなりました。シンポジウムにはドイツでPRRTを多く行っておられるウルツブルグ大学核医学のBuck主任教授も参加していただけることとなっています。皆さんのご出席をお待ちしております。

 

May 23 2015 ふくしま国際医療科学シンポジウム案